HONYA TO MACHI MAGAZINE

本屋とまちマガジン

— 本屋から街をつくる、佐藤友則と仲間たちの活動通信 —

広島県庄原市で本屋を営む佐藤友則と、ウィー東城・ほなびのスタッフが、本屋を通じて街と人をつなぐ日々の活動をお届けするウェブマガジンです。

本屋を通じて、街と人をつなぐ日々を届けます。

庄原市東城町の「ウィー東城」と、庄原市西本町の「ほなび」。それぞれの場所で起きている出来事や、店頭での出会い、地域の方々との関わりを、佐藤友則とスタッフが定期的にお届けしていきます。

佐藤友則がつづる日記、ウィー東城・ほなびスタッフによる近況報告、書店員がおすすめする書籍の紹介、日々の店頭での出来事、地域の方々との関わり、これから取り組んでいきたい活動などを配信していきます。

本屋は、本を売る場所であると同時に、人が立ち寄り、話し、相談し、少し元気になって帰っていく場所でもあります。

佐藤友則の日記・想い

本屋を続けること、街と人をつなぐこと、これから取り組んでいきたい活動などを、佐藤友則の言葉でお届けします。

書店員のおすすめ本

ウィー東城・ほなびのスタッフが、日々の店頭で出会った本や、ぜひ紹介したい一冊をお届けします。

店頭の日常・イベント情報

日々の店頭での出来事、地域の方々との関わり、イベントのお知らせ、スタッフによる近況報告などをお届けします。

本には、森羅万象をつなぐ力がある。

佐藤友則は、本屋が扱う「本」には、森羅万象をつなぐ力があると考えています。おぎゃあと生まれてから人生を終えるまで、もっと言えば過去から未来まで、そして暮らしや仕事、さまざまな業種や人の営みまで、本はあらゆるものと関わることができます。

だからこそ本屋には、町をこれからも動かし、再び豊かにしていくための、潤滑油のような役割があるのではないか。10年後、20年後、町の姿が変わっていく中で、本と本屋がある町と、そうでない町とでは、未来の景色も少し違ってくるのではないか。

そんな思いを持ちながら、日々の店づくりと地域での活動に取り組んでいます。

本屋の日常と、その裏側にある思いを届けます。

このウェブマガジンでは、そんな本屋の日常と、その裏側にある思いや工夫、街の中で本屋が果たしている役割を、購読者の皆さまに向けて継続的にお届けします。

本屋が好きな方、地域に根ざした活動を応援したい方、庄原のまちのこれからを見守りたい方、そして佐藤友則と仲間たちの取り組みを支えたい方に、ぜひご購読いただければうれしく思います。

内容は同じ。応援の気持ちで選べます。

購読プランは、550円(税込)、1,100円(税込)、3,300円(税込)の3種類からお選びいただけます。

どのプランでもお読みいただける内容は同じです。金額によって読める記事に差はありません。

「地域に本屋があり続けてほしい」「本屋から街をつくる活動を応援したい」というお気持ちに合わせて、無理のない金額をお選びいただければ幸いです。

気軽に応援

月額550円

まずは無理なく、本屋とまちの活動を応援したい方へ。

継続して応援

月額1,100円

地域に本屋があり続けることを、毎月しっかり支えたい方へ。

しっかり応援

月額3,300円

佐藤友則と仲間たちの取り組みを、より強く応援したい方へ。

本屋とまちのこれからを、一緒に見守ってください。

地域に本屋があり続けることは、当たり前ではありません。それでも、本と人が出会う場所、地域の人が言葉を交わせる場所、街の未来を少しずつ動かしていく場所を、これからも育てていきたいと考えています。

総商さとうの取り組みを、ウェブマガジンを通じて見守り、応援していただけたらうれしいです。