ほなび

無書店地域に生まれた、みんなで育てる新しい本屋です。

総商さとうの想いが未来へつながる場所

ほなびは、株式会社総商さとうが大切にしてきた「本を通して人と地域をつなぐ」という想いを、新しい形で広げていく場所です。地域住民の声を出発点に、これからの本屋のあり方を一緒に育てていく場として紹介します。

無書店地域に生まれた新しい本屋

ほなびは、本と出会う場所が少なくなった地域の中で、「もう一度、本のある場所をつくりたい」という思いから生まれた新しい本屋です。売場であると同時に、地域の居場所でもあることを大切にします。

地域住民の声から始まった場所

この場所の出発点にあるのは、地域住民の声です。「こんな場所があったらいい」という思いが形になり、利用する人自身が場を育てる存在になっていく。そんな関係性を、このページで丁寧に伝えます。

本を通じた地域づくり

本を手に取ることから会話が始まり、会話から新しい企画や関わりが生まれる。ほなびでは、本が人と人、人と地域をつなぐ入口になることを大切にしています。

地域再生・まちづくりの実験場

ほなびは、完成された施設というより、地域のこれからを試しながら育てていく実験場です。本屋があることで人の流れや会話が生まれ、地域再生の小さなきっかけが増えていく姿を表現します。

みんなで育てる本屋

選書や催し、日々の過ごし方まで、関わる人によって少しずつ育っていくことが、ほなびの魅力です。使う人も支える人も、それぞれの形で関われる余白のある場所として紹介します。

こんな時間が育つ場所へ

  • 本棚をながめる
  • 気になる本を手に取る
  • 地域の人と言葉を交わす
  • 小さな企画や催しに参加する
  • これからの地域を一緒に考える

利用案内

  • 営業日・営業時間:※要確認
  • 利用方法:※要確認
  • 催しの有無:※要確認
  • 参加のしかた:※要確認

日々の変化は投稿でも少しずつ発信していく想定です。